自分にあった靴~映画「イン・ハー・シューズ」♪
2009年01月14日
NikiNiki会員 happy♪さんの日記から
『イン・ハー・シューズ』
「良かったよ」と、教えていただいていてずっと観たかった作品。
でもいつも行く度にレンタル中だったので見つけたときは嬉しかったぁ。
やっと観られるーって♪

弁護士をして仕事は成功しているけれど、パートナーに恵まれない姉。
スタイルも良くてルックスは悪くないけれど、仕事のない妹。
そんなそれぞれにコンプレックスを持つ対照的な2人が織り成すストーリー。
シャーリー・マクレーンとても素敵でした、凛としたオーラを感じました。
ラストシーンの詩も良かったなぁ♪
E.E.カミングスの「I carry your heart with me」
なにより観終わった後に、この映画のキャッチコピーに納得!
~私たちは何度もすりむいて、自分だけの‘靴’をみつける~
誰しも生まれたときって裸足。
人生の中できっと私たちは自分にあった靴を捜し求めているのかもしれないですね。
靴はいつもどんなときも自分と共にいます。自分を、体重を支えています。
それは人生のパートナーとも重なるし、2人のような姉妹・兄弟にも重ねられるのかもしれないなぁ☆
観てよかった、なんだかいい夜です☆
* * * * * * * * * * * * * * * * * *
「イン・ハー・シューズ」♪
http://movies.foxjapan.com/inhershoes/
<ストーリー>
30歳目前にして自分にぴったり合う靴が見つけられず、裸足でさまよい続けている・・・
この映画のヒロイン、マギーはそんな女性だ。弁護士として活躍する姉のローズとは反対に、
キャリアも資格も学歴もないマギーが、たったひとつ人に誇れるのは、グラマラスなルックスだけ。
だが、若さの賞味期限はそれほど長くない。
そのことに気づいたマギーは、遅まきながら自立の坂道を登り始める。
よろめき、つまずき、傷ついて、自分のみじめさを噛みしめる日々。
その間、唯一の理解者だったローズと対立し、完全に居場所をなくしてしまうマギー。
そんな彼女が向かったのは、最近まで存在さえ知らなかった祖母の住むフロリダ。
洗いざらしのスニーカーが似合うこの土地で、マギーは今まで知らなかった本当の自分と出会うことになる―――。
『イン・ハー・シューズ』
「良かったよ」と、教えていただいていてずっと観たかった作品。
でもいつも行く度にレンタル中だったので見つけたときは嬉しかったぁ。
やっと観られるーって♪

弁護士をして仕事は成功しているけれど、パートナーに恵まれない姉。
スタイルも良くてルックスは悪くないけれど、仕事のない妹。
そんなそれぞれにコンプレックスを持つ対照的な2人が織り成すストーリー。
シャーリー・マクレーンとても素敵でした、凛としたオーラを感じました。
ラストシーンの詩も良かったなぁ♪
E.E.カミングスの「I carry your heart with me」
なにより観終わった後に、この映画のキャッチコピーに納得!
~私たちは何度もすりむいて、自分だけの‘靴’をみつける~
誰しも生まれたときって裸足。
人生の中できっと私たちは自分にあった靴を捜し求めているのかもしれないですね。
靴はいつもどんなときも自分と共にいます。自分を、体重を支えています。
それは人生のパートナーとも重なるし、2人のような姉妹・兄弟にも重ねられるのかもしれないなぁ☆
観てよかった、なんだかいい夜です☆
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「イン・ハー・シューズ」♪
http://movies.foxjapan.com/inhershoes/
<ストーリー>
30歳目前にして自分にぴったり合う靴が見つけられず、裸足でさまよい続けている・・・
この映画のヒロイン、マギーはそんな女性だ。弁護士として活躍する姉のローズとは反対に、
キャリアも資格も学歴もないマギーが、たったひとつ人に誇れるのは、グラマラスなルックスだけ。
だが、若さの賞味期限はそれほど長くない。
そのことに気づいたマギーは、遅まきながら自立の坂道を登り始める。
よろめき、つまずき、傷ついて、自分のみじめさを噛みしめる日々。
その間、唯一の理解者だったローズと対立し、完全に居場所をなくしてしまうマギー。
そんな彼女が向かったのは、最近まで存在さえ知らなかった祖母の住むフロリダ。
洗いざらしのスニーカーが似合うこの土地で、マギーは今まで知らなかった本当の自分と出会うことになる―――。
Posted by kts-conweb at 13:44│Comments(0)
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